タイヤ

タイヤ

握力20kgの女性でも成功したクリンチャータイヤ交換時のたった2つのコツ【動画付】

初めてのロードバイクのタイヤ交換、無事に完遂できたことのあるロードバイク乗りの方は何人いるのでしょうか? 初のタイヤ交換は、クリンチャータイヤのパンク修理かタイヤのグレードアップ時ではないかと思います。 私は、タ...
タイヤ

ツール・ド・フランス仕様のスペシャルタイヤ、コンチネンタルGP4000RS 降臨

みんな大好きコンチネンタルGP4000S2のツール・ド・フランス特別エディション扱いで、GP4000S2よりもさらにレーシーな仕様となるGP4000RSが欧州で販売されています。 基本的には、日本での取り扱いはありません。 ...
2018.07.23
タイヤ

【グリップ力とは?】コーナリングやブレーキング時のタイヤの使い方について

ロードバイクにおけるタイヤのグリップ力についての解説です。縦方向、横方向へのグリップ力の使い方、コーナリング時やブレーキング時にすべきこと、すべきでないことを解説しています。落車に繋がるロックやスリップの原因を知り、状況に応じて対策することが重要!!
2018.07.13
タイヤ

コンチネンタル GP4000S2 25C クリンチャータイヤをインプレ

ロードバイク用のタイヤ、コンチネンタル グランプリ 4000SⅡ の25C、クリンチャーのインプレです。転がり抵抗、グリップ力、重量、耐久性、耐パンク性能、価格に関する評価と導入時に注意すべき点を紹介。総合的に素晴らしい性能のタイヤですので、1度は試してみてください!!
2018.07.07
タイヤ

空気圧を上限値まで入れてませんか?ロードバイクタイヤの空気圧の適正値について

ロードバイクのタイヤの空気圧について解説。ポンプメーカー、SILCAの発表にあるインピーダンス損失を考慮に入れ、適正空気圧を導きだす必要があります。最大空気圧を入れると遅くなる可能性大。目安ですが、体重60kgのライダーであれば、6Barあたりが適正空気圧と言えそうです。
2018.05.23
タイヤ

乗り心地、転がりともにハイパフォーマンスなミシュラン パワー コンペティション 25C をインプレ

私が以前から試してみたかった高級タイヤ、ミシュラン。 自動車用タイヤのシェアは、ブリジストンに次ぐ世界2位を誇り、F1にもタイヤ供給をしていた世界的タイヤメーカー。 自転車用タイヤも作り続けており、Pro4サービ...
タイヤ

シュワルベワン – Schwalbe One V-Guard 25C クリンチャータイヤをインプレ

ハイエンドクリンチャータイヤの1つ、シュワルベワンのインプレ記事です。2018年、メインストリームとなっている25Cタイヤの転がり抵抗、グリップ、振動吸収性、重量、価格などについて書いています。尖った性能はありませんが、平均点の高いオールラウンダータイヤという印象。
タイヤ

コンチネンタルGP4000S2とヴィットリア コルサ G+ の空気圧についての私見

Continental Grand Prix 4000 S2 とVittoria CORSA G+ の空気圧設定について、私なりのベストセッティングをご紹介。 コンチネンタルのタイヤは、空気圧を低めに設定。ヴィットリアは高めを設定した方がよい感触を得れました。 乗り心地を追求することが、速さを追求することになるという驚きの発見でした。